 |
 |
 |
 |
|
|
 |
|
 |
 |
 |
 |
最後まで惜しみない声援を送り続ける ナビスコカップ決勝戦応援バスツアー |
 |
[2008/11/01] |
|
 |
エスパルスがナビスコカップ決勝に進んだことに伴い、TAKUMA Familiaでは大舞台の臨むTAKUMAを応援しようと、決勝戦応援バスツアーを11月1日に実施しました。
当日は、雲ひとつない秋晴れに恵まれ、参加した会員約100人はバス2台に分乗し、早朝の静岡を出発。約4時間の道のりを経て、決勝の舞台である国立競技場に到着しました。
決勝の相手はJリーグ屈指の堅守を誇り、今シーズン大躍進している大分トリニータ。簡単にはいかない難敵ですが、ここ数試合は内容、結果共に満足のいく試合を繰り広げ、上り調子のエスパルスにあって、その中でもTAKUMAは目を見張る活躍をしていることもあり、参加会員は意気揚々とスタジアムに乗り込みました。
スタジアム内は決勝にふさわしい雰囲気の中、エスパルススタンドではTAKUMA
Familiaのフラッグも振られ、会員の期待度も最高潮に達した中、試合は午後1時39分にキックオフされました。
試合は、大分の堅守を崩せず0-2と悔しい敗戦となってしまいましたが、会員は勝利に向かって必死に戦ったTAKUMAや他のエスパルス選手たちに惜しみない大きな声援を最後まで送り続けました。 |
 |
|
|
 |
 |
 |
会員の皆さんへ限定オリジナルグッズを発送 |
 |
[2008/09/30] |
|
 |
TAKUMA Familiaのオリジナルグッズを、9月30日に本年度の全会員の皆さんへ発送しました。
本後援会の発足以来、これまで会員の皆さんには、TAKUMAの直筆サイン入りの年賀状や非売品のタオルマフラーなど、「TAKUMA
Familiaオリジナル」にこだわったグッズをお届けしてきました。
3年目となった今年、お届けするグッズはポロシャツ。通気性や吸水性、乾きの早さなどを考慮し、素材はポリエステル100%をチョイスし、色はネイビーを採用。前面の胸元にはエスパルスオレンジで「TAKUMA
Familia」のロゴをあしらいました。
また、背面にはワンポイントでTAKUMAのサインをあしらい、シンプルさの中にも「オンリーワン」を感じられる仕上がりを目指しました。
このポロシャツで、TAKUMAや会員相互の結束を感じてください。 |
 |
|
|
|
 |
 |
 |
TAKUMAのゴールに会員の笑顔はじける!! ファミリア応援団 |
 |
[2008/06/28] |
|
 |
会員がスタジアムに集い、共に匠馬を応援しようと、TAKUMA Familiaの毎年恒例行事であるスタジアム応援ツアー「ファミリア応援団」を、6月28日に京都サンガF.C.を迎えた日本平スタジアムで実施しました。
当初、この日の天気は雨と予報されていましたが、スタジアムに詰め掛けた会員46人の熱気が勝ったのか当日は雨具の必要がなく、背番号8のユニホームを身にまとった会員がずらりと並ぶスタンドからは、熱い声援が送られたり手作りのゲートフラッグが掲げられるなど、会員それぞれが思い思いにTAKUMAの活躍を願いました。
試合は、後半3分に相手に先制されるもその5分後、相手ペナルティエリア右斜め45度付近でパスを受けたTAKUMAが絶妙な左足の切り返しで相手DFを外すとすかさず右足シュート。ボールは相手DFの股を抜けて左ゴールポストに当たり、跳ね返ったボールはさらに右ポストに当たってゴールインするという劇的同点ゴールが決まるとスタジアムは歓喜の渦となり、会員の陣取るスタンドでも笑顔がはじけました。 試合は、その後エスパルスが勝ち越しゴールを奪い、見事、逆転勝利!!この勝利でエスパルスはJ1リーグホーム通算150勝を達成し、このメモリアルゲームで大活躍したTAKUMAのプレーに酔いしれた会員は、満足の表情でスタジアムを後にしました。 |
 |
|
|
 |
 |
 |
アットホームな雰囲気でふれあい楽しむ Familiaパーティー |
 |
[2008/06/28] |
|
 |
ファミリア応援団が行われた6月28日の夜、静岡市清水区内のホテルで「Familiaパーティー」が行われ、アットホームな雰囲気の中、100人の会員がTAKUMAとのふれあいや会員相互の交流を楽しみました。
TAKUMAとのふれあいを楽しみにしていることに加え、昼間の試合ではTAKUMAがゴールを決めたこともあり、会場内はTAKUMAの登場を今か今かと待ちわびる雰囲気に満ち溢れている中、この日のヒーローであるTAKUMAが登場すると、会場内は大きな拍手に包まれました。
パーティーは、TAKUMAの「たくさんの方々にお越しいただきありがとうございます。今日はみんなで楽しみましょう!」のあいさつでスタート。TAKUMAは会員らの求めに気軽に応じてサインしたり談笑したりして、試合の疲れも忘れて楽しそうな様子。また、会員たちも普段はなかなか身近に接することの出来ないTAKUMAとのふれあいを楽しみ、笑顔の耐えないアットホームな雰囲気の中、パーティーは進みました。
このほかにも、収益金で保育園などへサッカーボールを贈ることを目的にしたチャリティー抽選会なども行われ、TAKUMAゆかりの品も当たるということもあり、会場内はさらにヒートアップ。熱冷めやらぬうちにパーティーは終了時間を迎え、盛況のうちに閉会しました。 |
 |
|
|
 |
 |
 |
 |
 |
平成19年度の活動 >>こちら |
 |
 |
平成18年度の活動 >>こちら |
|